子猫を迎えたばかりのとき、
「ペット保険って必要なの?」
「まだ小さいし入らなくてもいい?」
と悩みませんか?😅
我が家でも、りんに続いて
子猫ムーちゃんにもペット保険に加入しました。
今回は実際に入って感じた理由や選び方、
そして初めてのお風呂の様子もあわせて紹介します🐾
子猫の初めてのシャンプーの様子【動画あり】
子猫の初めてのお風呂の様子を動画で紹介します。怖がるかと思いきや意外と落ち着いていて驚きました。
子猫にペット保険は必要?結論から解説
結論からいうと👇
👉 子猫のうちから入っておくのがおすすめです
理由はシンプルで
- 突然のケガ・体調不良が多い
- 若いうちは保険に入りやすい
- 将来の保険料や条件に影響する
特に子猫は環境変化も多く、
思わぬ通院が増えやすい時期です。

ムーちゃんもペット保険に入った理由(体験談)
りんのときもすぐ加入しましたが、
ムーちゃんも同じく加入しました。
ただし今回は少し条件を見直しています👇
選んだ条件はこちら
- 免責金額なし
- 通院補償が手厚い
- 保険料がリーズナブル
- 年齢が上がっても値上がりが緩やか
👉 ここかなり重要です
実際に使うのは「通院」が圧倒的に多いので
通院重視にしています。
ペット保険に入ってよかったと感じるポイント
実際に感じたメリットはこちら👇
- 病院代を気にせずすぐ受診できる
- ちょっとした異変でも安心
- 将来の医療費リスクを減らせる
👉 精神的な安心が一番大きいです
ペット保険のデメリットも知っておこう
便利なペット保険ですが、注意点もあります。
- 毎月の保険料がかかる
- 使わなければ損に感じることもある
- 補償内容によっては対象外もある
👉 それでも「いざという時の安心感」は大きいです
マイクロチップも忘れずに
りんもムーちゃんも
お迎えしてすぐにマイクロチップを入れました。
迷子対策としてかなり重要です。
※マイクロチップは医療ではないため
保険対象外になります
ムーちゃん初めてのお風呂【動画あり】👆
病院でしっかり検査をして
- 猫エイズ:陰性
- 白血病:陰性
だったので、お風呂に入りました🛁
これでやっと、りんと遊ぶ準備が整いました✨
りんは待ちきれない様子👇
「早く遊ぼうよー!」

先住猫と遊ぶ準備もバッチリ
お風呂も終わって3日後には
一緒に遊べるようになりました🐾
👉 初めて遊ばせたときの様子はこちら
おすすめの子猫用ケージ
子猫期は安全のためにも
ケージがあると安心です。
今使っているのはこちら👇
👉 初めて子猫を迎える方は、
「とりあえずこれでOK」な安心ケージです
- コンパクトで場所を取らない
- ハンモック付きで猫が喜ぶ
- 初心者でも組み立て簡単
★★★★★ 初心者向け
→ 初めて猫を飼う人にちょうどいいサイズと安心感保存しておくにも邪魔になりません
★★★★☆ 長く使える
→ 子猫〜成猫初期までは問題なく使える
★★★☆☆ コスパ
→ 最安ではないが、安心して使えるバランス型
■ まとめ
子猫にペット保険は必要か悩んだら👇
👉 早めに入っておくのがおすすめです
ムーちゃんも加入したことで
安心して成長を見守れています🐱
これから猫を迎える方の参考になれば嬉しいです✨


















コメント
ムーちゃんは割と早くにお風呂入れているんですね。
赤ちゃんで可愛いですね~(#^.^#)
目は子猫だからデカいけど、ますますお風呂に入ると大きいですね。
りんちゃんも、ムーちゃんもすぐペット保険に入り、正解ですね。
うちは、大失敗です。
寅之介は入った時期が遅く、保険適用前に発生した真菌症には1円も保険が使えないままです。
真菌症以外に新たに発生した病気なら使えます。
ムーちゃんの方は、違う保険に入ってましたね。
条件を比較検討しつつ、しっかり選らんでますね。
マイクロチップはもちろん、避妊去勢など、どの子もやるような
基本なもので、病気でもないものは無保険なようですね。
りんちゃんに正式にあそばせる前にキレイキレイしたんですね…☆彡
ムーちゃんを衛生にした方が安心して、一緒にすごさせる事ができますよね。
うちがお風呂に猫(寅之介)を入れたのは、かなり経ってからです。
マリモちゃんやユキポンにしても、
赤ちゃんと言えるほど小さい時代にお風呂入れた記憶が無いです…(^^;。
今から思うと、入れるべきでしたでしょうかね。